プロフィール

ペケ台にスタイロフォームを置いて作業台として使うのが安定

このブログを書いている人はこんな人です

・名前:はると

・年齢:40代の若手

・性別:男

・地域:福井県の田舎に住んでいます

・職業:病院関係

・家族:奥さん、子供(男・男)2人、父、母

プロフィールの閲覧ありがとうございます。

こちらのブログでは私の趣味のDIYについて書いています。

インターネットで何でも調べれば出てくる時代、私のこのブログでいうなら私のやったDIYのことが書かれています。

ただ見る人によってはDIYのレベルって違いますよね。

玄人の方もいれば素人、もしかしてノコギリ初めて使う方が見ることもあるでしょう。

見る人によってレベルが違うから、

「こんなことしてやがる」

そう思う人もいれば、

「へ~、こうすればできるんだぁ」

こう思う人もいるでしょう。

私がどこぞのもんか知っていただき「こんなやつが書いてるんかぁ」とぼんやりわかっていただけたら幸いです。

私ってこんな人

福井県の田んぼが広がる田舎に住んでいます。

祖父や父は農家で建設業をしており、「自分で作る」という考えはわりと幼いころから自然と慣れ親しんでいる環境で育ちました。

農家は継いでいますが、本業は病院勤務なのでほぼほぼ素人からのスタートです。

DIYを本格的にやるようになったのは大人になってから、特に子供ができてからです。

テレビの横の、この限られたスペースに子供用の本棚を作りたい。そこから丸ノコを手にして5年経ちます。

DIYの楽しさっていわゆる特注品を自分で作り上げることですよね。

既製品では少々幅が足りなかったり、入らなかったりすることがありますが、自分で設計したものなら自由に作ることができます。

モノづくりの設計に関しては手が動くより頭で考えるタイプです。イメージはつくものの、木の組み方とかいまだに悩んでしまいます。

故に時間がかかりますが、細かいことまで気にした納得の出来に仕上げます。

でもだからこそ、「ここでつまづく」とか「ここってどうすればいいんだろう」を伝えられるようなブログづくりを目指していきます!

私のDIYの捉え方

DIYというと世間一般的なイメージはいわゆる日曜大工です。

DIY(Do It Yourselfの略)は「何でも自分でやろう」という意味で、「自分で作る」の枠を超えて、広い意味では「何でもやろう」です。

インディーズ音楽や自主イベント、草の根活動なども含まれるそうです。
なんだか雲行きが怪しい感じですが、ウィキペディアなんか見てたりするとそんなことが書いてあります。

私がとらえるこのブログで書きたい「DIY」はそこまでのものではないですが、自分でできることは何でも自分でやりたい。

そこでの気付きを伝えれれたら、と思っています。

日曜大工的なことはもちろん、電気工事、木の伐採やゆくゆくはコンクリートの補修など。

さらにはiPhoneの電池交換や子供の使うおもちゃの修理なども。

衣食住でいうところの「住」はなんでもテーマに挙げていきたいです。

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